ダウンロード/ACT6 【あかね・・その後4】
☆らんま1/2 官能小説 「あかねの章」
ACT6 【あかね・・その後4】
どうして・・?。何であたしこんな目に・・・あたし何も悪い事してない・・・。教えて
・・・乱・・馬・・うっうっ・・。
「どうしたの?まだ泣いてんの?今日はあかねちゃんにとって記念すべき日なんだよ。だ
からーにっこり笑ってよー、わかった?」
「くっ・・ほんとだったら、あんたなんか、あんたなんか・・」
座り込んでいるあかねは覆面の男を睨みつけるが、その語尾は弱々しかった。
「はっまーだそんな事いってるう。でもその方がらしくていいよ!その怒った顔感じちゃ
うなー、もうーたまんないよ!・・でも、今度は容赦しないよ。少しでも逆らったら・・
・わかった?もうこの忠告は最後だかんね」
「ご免なさい・・もう逆らわない・・そのかわりらんまを助けて、お願い・・」
「もちろん、あかねちゃんが素直に命令通りすればね。まず、そこのベッドに寝てよ」
あかねは言われた通り、ベッドの上に横になった。あかねの目に天井の上にも設置された
ビデオカメラが食い入るように迫っていた。男の右手がぬーと延びて、あかねのブルマを
撫で回す!左手は《一年六組、天道》とゼッケンの入った胸の膨らみを揉みしだいている。
あかねはきゅっと唇をむすんで、ひたすら耐えていた。
「はあ、はあ・・ずっとこうしたかったんだ。跳び箱を跳んだり、バレーボールをすると
こ、ずっと見てた・・。マラソン大会の時このゼッケン付けてたよね?・・ほひ!」
「そっ・・そうです・・」
男はおもむろにベッドの上に上がるとあかねの足を少し拡げ、足首のあたりにどっかとし
ゃがみ込むとあかねの股間に顔を埋める様にして太股を舐めまわしていた。ぺちゃぺちゃ
「ひっひい・・」
やがて男の舌はあかねの大事な部分に這っていく!男がまるであかねの股間をブルマ越し
に食べる様にかぶりつくとあかねは震えながらきゅっとベッドのシーツの裾を手でつかん
でひたすら耐えていた。はふ、ちゅぷ、ちゅぷ。男はブルマ全体をくまなく舐め回す!
「ほっほひ!あかねちゃん、あかねちゃんのブルマ!ほひ!」
ちゅうぅっ、ちゅっちゅううう・・。
「見せてね!あかねちゃん!」
そう言うと覆面の男はあかねのブルマを膝のあたりまで引き下ろす!
「あっあっ」
男はにやつきながら股間をのぞき込む!そこには生まれてから初めて他人の目に触れたで
あろう、あかねの秘部が存在していた。それは16才にしては幼い感じであった。数セン
チ程ぴちっと閉ざされた線の上に申し訳程度に陰毛がひし形に生えている。しかし毛の艶
は黒々としていてあかねの白い肌からはかなり目立つようにこじんまりと茂っていた。
「いやっ見っ見ないで!」
「ひやぁー、可愛いアソコだねえ、あかねちゃん!」
「くっいや!」
「でも何だか単純だなあ、やっぱ、中を見て味を確かめないとね、うんうん、両膝を抱え
込んで思いっきり足を開いてみてよ、あかねちゃん!御返事は?」
「はっはい」
あかねはくやしさに打ち震え、目をぎゅっとつむったまま、言われる通り両膝を両手で抱
え込み両足を開く!ブルマが膝の間で左右に延びてしまっていた。
「だめ、だめ、もっと肩に膝を当てるぐらいまで、あんまり体丸めないで、・・そう、そ
う、いい子だねえ。さすがに体がやわらかいや!」
あかねの股間の割れ目が開き中身が見えている。小さく左右に存在するひだの下に小さな
穴が確認できた。男はくんくんと匂いを嗅いだ後、唾液をたっぷり含んだ舌であかねの秘
部を舐めだした! ぺちゃ、ぺちゃ、じゅるぅぅー・・。
「ひっひいい」
「あーあかねちゃんの味がするよ。ちょっとしょっぱいね・・あっ味が少し変わってきた
よ、濡れてきたんじゃないの?」
「ううう、いや」
時にはクリトリスを激しく吸引し、時には性器の下の小さなすぼまりにも舌を這わせ、延
々とクンニリングスを続けている。
「ううう・・ぐす、やだ・・」
「そんな事言ってぇ・・ほんとに濡れちゃってるよ。結構、感度いいじゃないか」
覆面の男はそう言いながら、あかねのブルマを取り去ると今度は自分の下着を脱ぎ全裸と
なる。男は股間のいきり立った一物をすり寄るようにあかねの顔の前にもっていった。
「ひっひい・・」
「今度はあかねちゃんが味見してみてよ!さあちゃんとくわえられるかな?」
男は前に手をつく格好になって、一物をあかねの口のあたりでぶらぶらさせている。あか
ねは震える手で男の一物を掴まえようとする。
「だめだめ!手を使っちゃあ、パン食い競争みたいに口で掴まえてよ!」
「はふ!はふ」
あかねは一生懸命、口を開いて掴まえようとするがどうもうまくいかない。ぺたぺたと男
の一物があかねの頬や顎を叩く!やがて・・はぷう、ちゅぷぷう!
「ひゃあー掴まっちゃったあ!!鯉が食らいついたみたいだよ、あかねちゃん!!」
覆面の男はそのままあかねの口を犯すように腰をストロークさせる!!
「はあ、あかねちゃん!あかねちゃん!」
「ふぐ、ふぐううう」
びゅ!ぶびゅううー!たまらず男はあかねの口内に射精してしまう!男は一物を糸を引く
ようにあかねの口から引き抜くとあかねの口からはだらりと白く粘った液が流れる。
「ごほ、ごほ、うう・・」
「どうだった?どんな味がした?」
「ううう、ひっく・・」
「ご免ね、ちょっとひどいことしちゃったね。もうちょっと頑張ってよね、これからが本
番だからね。今度はおじさんがベッドに寝るから、あかねちゃんが上になってよ、何なら
らんま君と替わろうか?御返事は?」
「はっはい・・わかりました・・」
「あっそれからもう服全部脱いじゃってよ、その方がいいや、ほひ!」
覆面の男はその醜い体をベッドに横たわらせていた。股間はまだまだ張りつめ大きく反り
返っている。横目でにやにやと全裸になったあかねを見つめていた。
「可愛いよ、あかねちゃんの裸、さあ早く・・」
「あっあかねちゃん、これ読むっす・・」
ガンツはあかねにメモを渡す。あかねは虚ろな表情で口を開いた・・・。
「あっあたし天道あかね16才でーす・・こっこれから・・上に乗って、あっアソコに・
・おちんちん入れてもらうの・・でもなっ何だか不安なの・・はっ初めてだ・から・・」
あかねは観念したかのようにベッドの上に上がり男の目をそらすようにして腰をあげたま
ま手をついて男の上にまたがる!
覆面の男はにやりと笑うとあかねの意表をつくようにあかねの体に手を回しきつく抱き寄
せた! どさ! 男とあかねの体が密着し男はあかねの体全体を肌で感じていた。男の手
はあかねの背中と尻を撫で回している!
「あっあっ・・」
「あかねちゃん!あかねちゃん!ほひ!」
まるでたこのように口を尖らせ、あかねの唇を奪う!! ぶちゅう 激しいデイープキス
にあかねは窒息しそうになるが、やがて男はあかねのバストを掴みながらあかねの上半身
を立ち上がらすとあかねは髪を振り乱し、唇から糸を引きながら、大きく反り返る!!
「腰を浮かして、自分で入れるんだ!早くしろ!!」
「あっあっあっ!」
「はっ早くだ!」
腰を浮かし右手で男の一物を掴む!その堅い感触にあかねは驚く!
「ほひ!いいよ!はっ早く、ほひい」
あかねは口を半開きにして魂を失ったような表情のまま自分の股間に一物をぴたりと当て
たまま、しゃがんでいた。
「あかねちゃん、こっち向いてぇー処女最後の顔を見せておくれー!」
あかねは悲しげな顔で男の顔を見つめていた。涙で顔が歪んでいる。
「ほひ!可愛いよ、はっ早く!」
あかねの処女喪失は呆気なかった、体が震えて足を滑らしてしまったのだ。その結果、男
の一物が根本まであかねの秘部にずぶずぶと一気に埋没してしまったのだ。
「ひっひぐううう!!痛い、痛いいいい」
後ろに手をついてしまって、股間に男の一物がずぶりとささったまま、あかねは泣きべそ
をかいている。にじみ出る血が痛々しい・・。
「ぐす、いやあああ、痛い痛い、助けてぇ乱馬あ、ぐす、」
「あう、たまらん!締まる、すっごく締まるよ、あかねちゃん!」
男は体を大きくのけ反らして、痛がっているあかねの両胸の乳首を容赦なく親指と人差し
指で思いっきりつねり上げる!!
「ひっひいいい!!」
「その声、最高やあ!!あかん、出る!たっぷり出すぞ!あかねちゃん!」
どびゅ、どびゅううう!! 大量の男の欲望があかねの秘部にそそぎ込まれる!!
「こっこれであかねちゃんはわしのもんやあ!!ほひひひい」
「いっいやあー!!うっぐす、いっ痛いの、ほんとに痛いの・・おっお願いもう・・」
あかねがゆっくりと腰を持ち上げるとその秘部から男の一物がにゅるりと抜ける!あかね
の入り口の部分が少し開き、少し血の混じった精液がどろりとベッドに流れ落ち、シーツ
に模様をつくる。あかねの流す涙が男の胸にぽたりと落ちた・・。
「はあ、はあ、まだ満足できん!すまんがあかねちゃん、四つん這いになってお尻をこっ
ちに向けて!はっ早く!」
「お願い・・もう許して・・」
「はっ早くしろ!」
「はっはい」
あかねは体を前後に回転させ、両手を前につきしゃがみこむような感じで四つん這いにな
る!
「そんなんじゃダメだよ、もっとお尻を上げて・・そうそうそんな感じ・・少し足を開い
て・・そうそう!全部見えちゃってるよ。うん、うん、最高!」
「うう・・恥ずかしい、いや・・」
「今さら何恥ずがってんの?お尻の穴まで丸見えなんだよ!」
そう言いながら、男は長い舌であかねの股間にむしゃぶりついた! ぺちゃ、ぶちゅう
「ひ、ひい・・やめてぇ」
男は舌を尖らすとさっき開通したばかりのあかねの穴に差し入れる!
「いやっへっ変態!!」
「なんだと、まだそんな事言うんか!」
バチ!バチチイ!!男はあかねの白い尻に平手打ちをする!
「ひ、ひい、やあ」
バチン!バチン!ビシシイイ!
「やっやめてぇ!」
覆面の男はひざまずき、赤く手形の入ったあかねの尻を両手で抱えるとあかねの秘部にぴ
たりと以前より大きく反り返った自分の一物を押し当てる!あかねは思わず腰を引こうと
するが男ががっしりと掴んでいるためままならない。 ズブリ!! あかねの秘部に一物
が埋没していく!ゆっくりと感触を楽しむかのように!男は自分とあかねがつながってい
る部分を眺めながら、満足げにあかねに語りかけた。
「はあ、はあ、ずっと前からこうしたいと思ってたんだ。このポーズであかねちゃんを犯
せたらどんなにいいだろうってね・・。授業で体操の時こんな格好してたよね?あれ見た
時からずっとバックで犯したいって思ってたんだ、ほひい、さっ最高!!」
「あっあああ・・」
男はゆっくりと感触を楽しみながら一物を出し入れする!あかねの小さな入り口が拡がり
ア〇スが小さく打ち震える! ちゅぷ、ちゅぷ 激しく男がピストン運動をし始めると部
屋中にあかねの尻を打ち付ける音が鳴り響いた! ビターン!ビターン!
「あっやあ、いやあ」
「ガッガンツさん!カメラ貸して!」
「はっはいっす・・・」
ガンツから中継用のカメラを受け取ると男は右手だけで局部の撮影にとりかかる!いわゆ
るハメ撮りであった。
「はっはああ、あかねちゃん、モニター見て、はっ早く!」
あかねが横目でモニターをのぞき込むとそこにはアップで男とあかねの局部が躍動しなが
ら写し出されている!!
「いっ・・いやあ・・」
「はあ、はあ、どうなっているの?あかねちゃん?はっ早く言ってみて!!」
「うう・・」
「言わないの?言わないの?」
「はっ・・うう・・出たり・・入ったりしてます・・」
「そっそうなの?何がどこに出入りしてるのお?・・はああ」
「・・・・」
「言わないの?あかねちゃん?」 ビターン、ビターン!!
「あの・・あれが・・あたしの場所に・・はっはうっ」
「あれって?」
「おっおちんちんです・・うう、はっはううう」 バチン、ビターン!
「場所ってどこだよ?!」
「ちっ膣です・・はあ、や、いっ痛いいい、はっはううう」
「もっとほかに言い方あんだろ?」 ビターン、ビターン!!
「はっはっ・・うう・・おっお〇んこですぅ・・いっいやあ・・」
「そんな言葉どこで覚えたんだい?はあ、はっ」
「・・・・」
「あかねちゃん、はう!イっちゃうよ!ほひっ!はううう」
男はあかねのア〇スに指を差し込んだ!
「ひぐううぅ!」
男は一物を根本まで深々と入れたまま果てる!! どぴゅう、びゅ、びゅううう!!
「いっいやああああああ・・」
「はあはあ、ガンツさん、今までのビデオちゃんと撮れてるでしょうなあ?」
「・・・・へっへえ・・ぬかりないっす・・」
「じゃあ後よろしく頼んまっせ」
そう言うとあかねを解放し、覆面の男は部屋を後にする。バサリ!あかねはベッドに身を
預けると視点の定まらない虚ろな表情で体を震わせていた。ガンツは悲しげな顔をしなが
らあかねを毛むくじゃらの腕で抱きかかえると別室に運んでいく。あかねは消え入りそう
な声で何か言っていたが、ガンツには聞こえなかった・・。
夜はすっかり開けていた・・。部屋の角で膝を抱えたまま眠ってしまっていたあかねの目
にカーテンの隙間からこぼれる光がきらきらと降り注いでいる。
「うっうん・・」
やがてあかねは自分が元のパジャマ姿である事に気がつく。
「あっあたし・・」
あかねの脳裏に昨晩の悪夢のような出来事が蘇っていく!両耳に手を押し当て、うずくま
るように叫ぶ!
「いや、いやああああ!!」
バタン!!部屋のドアが開き、あかねはびくっとしながら振り向いた。ガンツである。
にっこりと微笑み、両手に持ったトレーの上には湯気のたつスープとソーセージ、バター
が塗られたトーストが乗っている。
「しっ食事っす、あかねちゃん。おいらが作ったっすよ」
「・・・いらない」
「た、食べないと体に毒っすよ」
「・・わかってるの?あなた達があたしやらんまに何をしてるのかって・・」
「わっ悪いとは思ってるっす・・でもこうしないとおいらレイ様に殺されるっす!」
「レイ・・。らんまは、らんまは無事なの!」
ガンツは少し申し訳なさそうに口を開く。あかねの瞳がガンツには痛々しかった。
「へえ、無事といやあ無事なんすが・・。あんまり暴れるもんでレイ様が薬を打ち込んだ
っす、その後あのスケベおやじの要望とやらでいろいろやってたみたいっすよ。ったく金
の為とはいえ、何であそこまであのおやじの言うこと聞くんだろ?レイ様・・」
「いっいろいろって?」
「さあ、何かの用意らしいっすよ・・・それから後でこれに着替えるっすあかねちゃん、
18時になったら迎えにくるっす!」
あかねはガンツの用意したコスチュームに息をのむ!
「こっこんなの・・」
「・・・らんま君に逢えるっすよ。頼むっす、あかねちゃん!」
「らっらんま・・・」
バタン!ドアを無造作に閉めガンツは去っていった。あかねは天井を見上げ、胸に手を当
て小さく打ち震えていた・・・。
、、、次回より「らんまの章」スタート!、、、